評判が悪い?!『Zoom集客の学校』に入って分かったこと【受講生の声】

私が「オンラインで仕事を始めたい」と試行錯誤してちょうど2年目、学んでも学んでも抜け出すことのできない「先がみえない沼」にはまっていた頃のことです。

どんな沼だったのか?ということについては、本文でお伝えしていきますね。

この「先の見えない沼」から出る方法を教わることができたのが、『Zoom集客の学校』でした。

そして入校してみて、さらに分かったことがあり、「誰かに話したい!」という思いからこちらに記事にしました。

私が実際に体験してきたこと、たくさんの受講生が助かっていると評判になっている『Zoom集客の学校』のサポート内容や、主催者である久家邦彦さんをまとめています。

ご覧いただいたあなたのお役に立ちましたら幸いです。

目次

私は、これまで世の中にある『雇われる仕事』は、ほとんどの形態を経験してきました。

独身・結婚・子育て中、その時々で私が働ける「時間に合わせてできる仕事」を探したからです。

経験した職種は、会社員、内職、地域新聞配り、在宅ワーク、日雇い、パート、契約社員、派遣社員、フリーランスです。

家族がスムーズに動けるよう先回りして準備し、自分は後回し。

何もしていない時間がないぐらい、時間を目いっぱい使う生活の中で、時には体から強制的にストップがかかり、倒れて寝込むことも、療養することも起こり、さすがに参りました。

病気になったことがきっかけで「観えない世界」にも興味を持ち、ヒーリングやエネルギー、潜在意識などの勉強も続けました。

また、昔から独学ですがパソコンを触るのが好きで、Zoomもコロナ前から仲間内で遊びで使って楽しんでいました。

やがて子育ても終わるころ、『そろそろ雇われるのではなく、自分の仕事と言えるものを持ちたい』と思うようになり、少しずつ模索し始めます。

これまでの経験から、これから年を重ねることを考えると、パソコンやZoomを使いオンラインで仕事ができれば、長く好きな働き方ができるのでは…と思い立ちます。

そして、これまでに習得してきたことを、誰かのために活かし喜んでもらうため、そして、それがお仕事として収入を得るまでにできないものか?と考えました。

初めは、これまでのスキルを友人や知人に少しずつ提供したところ、驚く現象を体験できたり、感謝されたり、自分でも気づきが増えたりして、これは楽しいと思うようになりました。

そこで、もっと多くの方に提供してみたいと思考錯誤がはじまり、気がつけば2年間で3カ所をはしごして、ビジネスコンサルを受けていました。

しかし、それぞれのコンサル内容はどこもほぼ同じで…

「あなたの強みは?」
「あなたの弱みは?」
「これまで何をしてきたのか?」
「何が出来るのか?」
…というような自分の洗い出しや、

「集客していくコンセプトは何?」
「ベネフィット、お客さまは何を得られるの?」
…など、集客の経験がない初心者の私にとっては、ビジネス用語を習っているような感じでした。

私としては、なじみのない言葉たちに攻められている感じがして、どこか面食らっていました。

今振り返ると、その時の講師の方々が経験されてきた「集客までの準備」を教えてもらっていたといえます。

初心者の私にとっては、自分の洗い出しの段階もどう役に立つのか落とし込むのは難しく、自分の過去を振り返ることに囚われて時間のかかる作業でした。

今にして思えば、集客そのものを教えてもらっていないということも、私の方も「受け入れる」ということができていなかったことも分かります。

この状態では当然、望んだ結果には結びつきません。

運よく集客ができたとしても、その先をどうすればよいのか分からず、ただその時のこちらの思いと伝えたい情報をお客さまに提供して終わるしかない状態でした。

どのコンサルを受けても同じ状態なので、それ以上を望まなくなっていた頃に『Zoom集客の学校』に出逢いました。

ある時SNSで『Zoom集客の学校』の広告が目にとまります。

「売れる仕組み」「紹介サイトでSNSが苦手でも集客できる」というフレーズが目に飛び込んできました。

余談ですが、最近は「AI」や「チャットGPT」を使った集客という、時代の今にフォーカスしたセミナーの内容になっていて、『Zoom集客の学校』は、常に世の中の動きとシンクロしたものを提供しています。

…話をもどしましょう。

Zoom集客の学校のLINEに登録後、何かのタイミングで無料の1DAYセミナーの案内があり、私のやってきたことと逆の広告の内容に、疑問と好奇心を抱き参加することにしました。

内心は「自分の集客のために何かきっかけや気づきが得られると良いな」という軽い気持ちで、話を聞くだけ、学ばせてもらうだけ…と、盾を持って壁をつくりながら参加したのを覚えています。

実際の1DAYセミナーは、2部構成で休憩を挟みながら4時間以上ありました。

内容も濃く、今まで教わったことのないものばかりでした。

何より校長の久家邦彦先生や講師の方々の雰囲気から、「温かいところだな」という印象を強く受けました。

たちまち用意していた「覗くだけ」の盾はどこかに投げていて、『Zoom集客の学校』で学びたいと思い始めていました。

『Zoom集客の学校』で学べば、「私ももっと進めるのかも…」と思えたからです。

しかし、ここから先は無料ではありません。

以前の講師のところでのコンサル料の支払いも残っていた私は、「支払いの工面をどうしよう…」と悩みました。

担当の受付の方に私の状況をそのままお伝えしたところ、お支払いの相談に乗っていただき入校することができました。

この対応には驚きましたし、本当に感謝しています。

「困った時には相談してみて」と言われるとおり、『Zoom集客の学校』は本当に相談できるところです。

ー 1DAYセミナーのご案内 ー

Zoom集客の学校主催なので、とても参考になります!クリックしてご登録後に案内が届きます。

Zoom集客の学校』は、オンラインをメインに仕事をしていくための多種多様な教材とコンテンツ、サポートメニューが受けきれないぐらいそろっています。

実際の講座は、ライブや動画アーカイブで学べますので、時間は自分のペースでも大丈夫です。

実際の学びやサポート内容、講座を簡単にご紹介してみましょう。

  • すべてのビジネスに共通するマインドの根幹となる大切な真髄の学び
  • 担当していただく複数の担当コーチやサポーターとの個人グループチャット開設
  • 売上を上げる実践に特化した7日間チャレンジ集中講座
  • 継続して売上をあげていくための情報や上位講座
  • ビジネスを拡げていくための情報や最上位講座

…など、受講生の段階に応じたカリキュラムとコンテンツがたくさん用意されていました。

この点は、入学して経験してみないと実感として分からないところでした。

その他にも、

  • スキルアップのための講座(例:パソコン教室、Zoomの使い方教室など)
  • 商品がない方向けの各種サポート講座
  • 先輩や成功者の近くで質問できる環境体感しながら学べる環境

…など、受講生の現況に合わせたものもたくさんあります。

そして刻々と変化する世の中の動きにあわせて日々、講座の内容も進化し改善されていきます。

つまり『今』に必要なサポートを受けることができるのです。

本当にたくさんの各種ライブや動画の本数で、学べるツールも豊富、しかも受講期間中は学び放題で驚きです。

この点も、参加している受講生の方々の感動に値する評価で、高い評判になっているところだと思います。

入校して7日間チャレンジ集中講座に焦点を置き、学びながら3か月目にさらに専任の行動サポートの方についてもらって、初心者の私が、いきなり25人集客出来ました。

そこから38.5万円の最初の売上を達成しました。

『Zoom集客の学校』に入る前は2年間さまよっていましたので、「まさか?!私にも出来た!」と、とても感動しました。

そして、その時の感動を分かつことができる行動サポートの方や担当コーチが一緒に喜んでくださったことで、さらに歓び倍増でした。

改めてありがたい環境だと思います。

そして、成果はそれだけではありませんでした。

「実際に集客して成約から売上を経験する」ことで、今まで私の中で見えていない領域にあった、たくさんの気づきがありました。

特に私は「受け入れる」ということができていなかったことを痛感できたことは、大きな成果とも言えます。

一番大きな気づきは、『私が提供するものは、この商品とこの内容』という、自分の考えと商品への思いが強すぎて、私の商品に合う人を探すことをしていたという点です。

もちろん、ある意味において役に立てる人を探すのは合っていたのですが、私の在り方にズレがあり、無意識でしたが、「私は押し売りをしていた?!」ということが分かりました。

実は、7日間チャレンジ集中講座で「押し売り状態」についての解説があり、はじめて押し売りという状態を言葉で知りましたが、講座を聴いた時には「私はやっていない、私の事ではない」と思っていたのです。

しかし自分で、お客様を前にしてクロージングを何度も経験してみることで、段々と理解が進み、「まさか私が押し売りをしていた?!」ということをようやく理解できました。

このことを自分事にできた時に、改善と受容する幅が拡げられるようになりました。

この気づきは、とても大きく人生や生き方にも影響していますので、『Zoom集客の学校』に本当に感謝しています。

このような経験から自分の強みや弱みを知ることよりも、まず実体験として集客を経験してみることの大切さを目の当たりにしました。

「知識は2割、実践(行動)8割」と『Zoom集客®の学校』で学びますが、その通りということですね。

『Zoom集客の学校』は、オンラインに限らず仕事をする上での本質的なことを、本気で学べるところだと思います。

※効果・成果には、個人差があります。

学校長の久家邦彦さんについても、触れておきましょう。

後から知りましたが、ネット上では様々な評判記事があるといいます。

しかし、言ってしまえば「人の数だけ評価はある」ものだと思いませんか?

ネットの評判に流される前に、実際に自分の感覚で確かめてみることが大切だと思います。

久家邦彦さんは、受講生が現状の問題を相談すると、どのような問題でもすぐに的確にアドバイスをされます。

その様子をシェアしたYouTube動画もたくさんあり、異なる職種の方の質問でも、アドバイスの内容は大変参考になるものです。

私も実際に、久家邦彦さんとの初対面の会話の中で、「視点を変える」というアドバイスをしていただきました。

また『Zoom集客の学校』の行事として、年末に望年会(パーティー)があります。

パーティーは先着順で自由参加、どなたでも参加できます。

先生方に実際にお会いできるチャンスだと思い、私も入校して間もないころパーティーに参加してみました。 

パーティ当日の総合司会は、久家邦彦さんが自らされていて驚いたのを覚えています。

パーティの中で、いくつか準備されたコーナーの一つに 「来年の目標や願いを画用紙に書いてみよう」というものがありました。

自分の願いを書き近隣の席になった方々と画用紙を交換しながら、それぞれが書いた願いに対して互いに応援メッセージを書き足していくという内容です。

後日談ですが、その時に何となく書いた願いの中でも一番大きな願い『素敵な家に引っ越す』が、その後月日を経て動き出し、翌年末には、なんと書いたとおりに叶ってしまいました! 

実は書いていたことも忘れていたのですが、パーティーのハッピーな雰囲気と暖かいたくさんの応援の気持ちの中で互いの願いの成就を願ったことは、上手くいくということですね。

このようなパーティ全体を通して久家邦彦さんの「おもてなしの心」「応援したい心」「一歩でも進ませるための働きかけの心」を受け取りました。

入学して間もない私は、『Zoom集客の学校』で学べることに安心したのを覚えています。

これが、私が触れて感じた学校長の久家邦彦さんのあり方で、『Zoom集客の学校』全体の空気感でもあると言えます。

ー Zoom集客の学校への入り口はこちら ー

※予告なく終了することがありますので、ご了承ください!

メジャーリーガー『大谷翔平』といえば、今や野球ファンでなくとも知らない人はいないほどの時の人ですね。

連日、大谷翔平選手とその動向は、広く世界から注目される的となっています。

出身高校は、岩手の花巻東高校。

大谷翔平選手は、インタビューで自身を振り返り、
「中学の時には適当にしていたけれど、高校に入ってかなり変わった」
「(高校に入ってから)ちゃんと考えて、ちゃんとやるようになった」
と話しています。

高校では、論理的に人間を育てる指導で有名な佐々木監督から、野球の技術、考え方、人間性を学んだといいます。

大谷翔平選手といえば「曼荼羅シート」は有名ですが、高校の時に書いたという夢や目標を現実化する『現実化戦略シート』もあるのは、ご存知ですか?

大谷選手が書いた「夢や目標を現実化するシート」には、『大谷翔平』という直筆の文字もありご本人のものと確認できます。 

  • 『世界最高のプレーヤーになる』
  • 『野球界の歴史を変える』
  • 『俺がこの道の開拓者になる』
  • 『夢が近づくと目標になる』


大谷翔平選手は高校時代、甲子園に2度出場していますが、いずれも初戦敗退という結果で終えています。

もっと活躍していたような印象を私が勝手に抱いていたので、事実とのギャップに驚きました。

このように甲子園で活躍できなかった高校生活を送っていた最中でも、大谷選手は、この現実化戦略シートの中で、将来の活躍を全て予言(予祝)していたのです。

そして年月を経て、そのシートに書いた通りの世界が認めるオンリーワンの成績を収める活躍をしています。

まさに、高校の時の現実化戦略シートに書いたとおりの人生を、現在も歩んでいるというわけです。

夢を現実化する戦略をつくり、それに沿ってブレずに行動し続けた結果であり、初志貫徹し続けているところも含めて、リスペクトですし素晴らしいことです。

大谷翔平選手が、高校時代に「ちゃんと考えて、ちゃんとやるようになる」ためには、この現実化戦略シートに取り組んだことも、一助になっているのではないかと推察できます。

また、これを高校野球の球児に書かせていた、花巻高校の監督や関係者の方たちも凄いですし、現実化戦力シートを知っていたことも…。

実はこの夢や目標を現実化するシートの『現実化戦略』は、『Zoom集客の学校』の校長の久家邦彦さんと深い関係があったのです。

久家邦彦さんは、花巻東高校で大谷選手も活用していた夢や目標を現実化する『現実化戦略』シートを、当時”提供する側”の会社で扱っていて、監督が導入したことも話しています。

そして「あのシートは1枚ではなく、何枚かセットになるもの」だそうです。

ということは、シートを何枚も”ちゃんと”書いていた大谷翔平選手が、「(高校に入ってから)ちゃんと考えて、ちゃんとやるようになった」という冒頭のお話しも納得です。

久家邦彦さんによると、「「現実化戦略」は、『現実化戦略®シート』として、今でもこちらで取り扱っており、シートの使い方の話ができる」とのこと…。

実は、久家邦彦さんの『Zoom集客の学校』は、自身が代表を務める「日本現実化戦略研究所」が母体となります。

そうなのです!『現実化戦略』は、久家邦彦さんの会社の社名にもなっているのです。

その久家邦彦さんの会社のことは、次のトピックで詳しく触れていきますね。

久家邦彦さんは、大谷翔平選手の高校時代にすでに、彼の将来の輝かしい功績に貢献していたと言っても過言ではないかもしれません。

私が通う『Zoom集客の学校』の久家邦彦さんと大谷翔平選手が、このようなカタチで繋がっていたとは…驚きましたし、なんだか嬉しくも誇らしくも思いました。

前の記事で話した通り『Zoom集客の学校』の運営会社は、(株)日本現実化戦略研究所です。

「日本現実化戦略研究所」は、久家邦彦さんの会社であり、そのグループは「まる現」と呼称されています。

日本現実化戦略研究所は、「オンライン・ビジネス革命を通じて個人、会社員、経営者が最短で、より豊かな富と幸せを生み出し、さらに健康な毎日を生きるために貢献していく」ことを目的に設立されました。

具体的には、「一人ひとりが目的を現実化するための戦略を研究するために、全力を尽くす」という想いが、社名に込められているといいます。

私が、まる現グループの『Zoom集客の学校』のセミナーを受けた時には、これらのことを全く知りませんでした。

しかし振り返るとこの理念は、『Zoom集客の学校』の在り方や準備されている仕組みやサービス、関わる方々にも具現化されていることが、今は充分に感じ取ることができます。

この理念に基づいた学びと実践が、『Zoom集客の学校』の素晴らしい評判に繋がっているのだと感じます。

これらの理念を実現してきた久家邦彦さんは、最近では「真に豊かな国、日本を創るために役に立ちたい」という想いも語られることが多くなっています。

「オンラインの世界でも、個から個の心をつなげ、知恵と技術で共有できる」ことが拡がることで、「会社や国という境界線をなくし、さまざまな壁を乗り越えられる」という想いがとても強いと感じます。

しかし、私の周りにいる、特に人生の先輩方は、「ネットで心は繋がれない。会わなきゃ意味ない。」と、こちらの思いに寄り添うまでもない言い方をされる方も多く、私はいつも違和感を持っていました。

もちろん会うことは大切ですが、オンラインでも心は繋がります。

私はそれを体験して感じているし、人の精神性がさらに成熟していくことで、これらは普通に実現可能だと思っています。

ー 久家邦彦さんから本のプレゼント① ー

※予告なく終了する場合がございますので、お早めにどうそ!

「頭に浮かんだことは、(その人にイメージできることなので)必ず実現できる」という”思考は現実化する”有名な言葉。

『Zoom集客の学校』でも、講座の締めには「思いが原因、人生は結果。浮かんだことは必ずできる。」と唱和しています。

これも久家邦彦さんの強い信念のひとつで、私もこの言葉に触れるたびに、「そうだよなぁ…」と力をもらっています。

30年間で7万5千人以上もの一般人から経営者にいたるまで、時には職を失った方など、さまざまなステージの方々にコンサルティングを行ってきた久家邦彦さん。

過去には、セールスの世界で全く売れず、自宅のローンの支払いに困っていた時期もあったといいます。

久家邦彦さんにも、「セールスが出来なかった」という過去がありました。

それでも様々な出会い、経験、自身の気づきや行動力から、「常に成長し結果を出し続ける」という現実を作っているのです。

それが未だに現在進行形なので、私たち受講生へのサポートやアドバイスが、いつも生きたもの、活かせるものなんだと思います。

『Zoom集客の学校』の在り方に感銘を受けて受講を決めた私ですが、知れば知るほど久家邦彦さん発の想いのマジックにかかっていたことに驚かされます(笑)

今や物販や食品業界でも集客のためのネットの活用が必要不可欠。

オンラインを活用してのビジネスの必要性は、ますます高まっています。

2022年の終わりに「チャットGPT」というAIが台頭し、利用者の増加とともに日進月歩の勢いで進化を遂げていて、今ではさらに生成AIも頭角を現してきています。

これらAIの技術革新は、たとえ素人が使っても、

🔵 世界中からの情報収集が可能で、設問に対して編集し閲覧することができる

🔵 プロ並みのライティング力で再現したり、ニーズなどの推察と検索が可能であったり、カリキュラムの構成案を作らせることもできる

🔵 独自のオリジナルコンテンツを自由に、しかも短時間で低コストで作ることができる

ということができるようになりました。

これから起業しビジネスを展開するには、オンラインとAIの活用が必須の条件といえます。

オンラインの可能性に早くから気がついていた久家邦彦さんは、AIのチャットGPTも登場したときから活用し、「チャピーちゃん」と名付けて、日々楽しく使い方の習得をしていきました。

そこでAIを活用した集客の可能性に着目し、オンラインを利用する『集客』および『集客システム』というビジネスモデルを開発、特許を取得しています。
  
⇒《特許1》AIを活用した集客の仕組みを作り『集客システム及び集客方法』(2023年12月15日取得)記事はコチラをクリックするとご覧いただけます。

⇒《特許2》最新AIを活用した『オンライン集客および集客システム』(2023年12月19日取得)記事はコチラをクリックするとご覧いただけます。 

これまでも、売り上げを伸ばし続けている久家邦彦さんの事業ですが、さらにAIを活用し、集客を自動化することで300人の集客をほぼ自動で成し遂げます。

さらに、この『AI自動集客』の仕組みで、売り上げ5億円を達成した実績も特許を取得できるに至った経緯と言えます。

また、いつものようにこの新しい仕組みを、クライアントやスクール生にも伝えてサポートし、実践した全員が集客できて売り上げにつながっているという再現性も確認できています。
(※成果には個人差があり成果を保証するものではありません。)

「50代からのオンラインビジネスは大きな局面を迎えていますが、それはピンチではなく、革新と成長のチャンス!」

「AIやチャットGPTをより簡単に活用して、より速く「売れる仕組み」を作り自動化する必要がある!」
と、久家邦彦さんは話しています。

今の時代は、このようにAIを活用したオンラインビジネスがあるので、個人で起業することに躊躇したり、年齢で諦めたりする必要はなくなりました。

また久家邦彦さんの「AI自動集客」は、事業の継続をする上で抱える課題の解決策にもなるといいますから、可能性しかなくワクワクしますね。

あなたも新しい集客の秘密「新時代の集客システム」を体験してみませんか?

ー 久家邦彦さんから本のプレゼント② ー

ここからは、2023年に特許を取得した「AI自動集客」でおなじみオンライン起業スクール『Zoom集客®の学校』のテーマソングのお話です。

実は、今回初めてAIでつくった楽曲を聴いたのですが、声も背景のミュージックビデオも、すべてAIで作成したものと知ってとても驚きました。

「AIがつくる楽曲」と聞くと、もしかしたら機械的な印象を抱かれる方もいるかもしれません。

皆さんがどのように感じるのか楽しみなので、まずはご視聴ください♬

⇒『Zoom集客の学校』テーマソングのご視聴はコチラから

ご視聴いただき、どのような感想を待たれましたか?

私の感想ですが…

まず、メロディラインの親しみやすさと、どこか懐かしさもある曲調が耳に馴染みよくて、とても心地よく聴くことができました。

そして歌詞です。

『Zoom集客®の学校』で教わる内容や、校長の久家邦彦さんが日ごろ伝えている言葉がたくさん散りばめられていて、受講生に対する優しいエールを感じました。

そして歌詞にピッタリ合った歌声と映像も…驚きです。

受講生でなくとも聴いた方が受け取れるメッセージがたくさんあり、応援ソングというだけあって、やわらかいエネルギーと温かさも受け取りました。

不思議なのですが、テクノ系サウンドのような機械的な印象を感じないと思いませんか?

AIで簡単にここまでつくれてしまうことに、私は驚きを隠せませんでした。

私は応援ソングを聴いて、AIは単なる道具ではなく、人間のパートナーとして活用できる可能性を想像してワクワクしました。

これまで1つの楽曲を作るために、多くの専門家の方が関わってきました。

専門家でなければ担えなかったパートをAIで制作できるようになれば、時間を短縮して楽曲を生み出せるようになります。

もちろん、人と人がディスカッションして生み出していくことも大切です。

私たちが、人との繋がりや絆を大切にしたいという思いを持っている限り無くなることはないと思います。

それなら、このAIもディスカッションのパートナーとして活用することで、時間短縮しながらより良い作品を生み出していけるのではないでしょうか?

使ってみると感じるのですが、文章作成のためのAIが提供してくれるアイデアは、私の能力をはるかに超えていますし、画像生成においては、私の創造性も刺激して夢中にさせてくれるものです。

専門の方が制作過程においてAIを活用することは、より時間を短縮しながら創造の脳力をより活発に刺激していけるのでは…と思うと、創作というものの可能性が拡がっていくのではないでしょうか。

今回初めて聴いたこの「AI応援ソング」は、そのクオリティの確認にとどまらず、「私たち人間のできることは?」と自分の存在を考えるきっかけになりました。

現在、生成AIは作業の効率化のための文章作成や言語処理の枠を超え、画像認識や画像生成、そして映像、音楽、デザインといったクリエイティブな分野でも、人の感情に響く作品を生み出せるようになってきています。

そしてこれからAIは、「人の感情に寄り添い、時には支えになる存在へ」と進化していくといわれています。

集団から個へ価値観が移動していく中で、人のパートナーとしてのAIの存在は大きくなるのではないでしょうか?

未来が選べるとしたら、AIが「創造」の領域も学習し「人の心を動かす存在」になっていくことを受け入れて、人のパートナーとして「AIと人」という両方の良さを生かした共存共栄の世界を創造していくことも大切なことだと感じています。

今回『Zoom集客®の学校』のおかげで、AIと共に新たな未来を切り開いていきたいと感じさせてくれる素敵な楽曲に出逢えました。

生成AIを自分のパートナーとして日常に存在させていくことで、これまでにない新しい発見がきっとあるとワクワクしています。あなた自身の未来に向けた一歩も、『Zoom集客®の学校』と共に踏み出してみませんか?

2024年、穏やかに明けた元旦の午後、まさかの能登半島で震度7の大地震発生。

私の住む関東でも、かなり長く回るように揺れて、しばらく家族と顔を見合わせながら警戒していました。

その後、震源地のニュースで、能登地域の被災状況を知ることとなり、お正月ムードが一変。

日本中が、能登に寄り添う日々に変わりました。

私の通う『Zoom集客の学校』ですが、世界中に受講生がいます。

当然、能登の被災地にも…。

今回は、受講生でもあり被災地に実家のある”佳子さん”が発起人となり、『Zoom集客の学校』校長の久家邦彦さんと4月21日に開催された【能登半島チャリティセミナー】の模様をご紹介します。

佳子さんは、社会人になるまで輪島で暮らしていました。

被災した実家は、幸いにも倒壊は免れましたが、家の中はぐちゃぐちゃに。

震災後、NHKの取材に「お花屋さん」として、佳子さんの甥御さん夫婦が出演され、生々しい話もされています。

隣の物置の家屋は倒壊し、配達に使う軽トラックも使えない状態になったと言います。

「震災後は、お花より食べ物や水が優先に…必要ないお花を自分で切り、捨てていた…」

「身近な人や知人の亡くなった話が、聞こえてくるたびに落ち込んでいた…」

やがて、生きている者どうし励ましあうようになり、子どもたちの姿も見る中で、もう一度、奮起することができるようになったと話されている姿が印象的でした。

セミナーの中で佳子さんも、実際の当日の輪島の様子や実家の状態を写真でシェアして説明をしています。

本当に大変な状態なのだと、改めて知ることになります。

奥野さんは、現在68歳。

実家は、全壊の被害。

奥野百貨店という萬屋を営んでいましたが、店も無くなり、今はオンラインで出来ることに切り替えて、免疫ケアなどの情報を提供しているそうです。

震災後は、金沢や福井の避難所を周っていましたが、今は金沢にアパートを借りて仮住まいしながら、地元へ週に2回ほど戻っては、片づけをしている生活といいます。

この日は、避難所からZoomをつないでの出演、被災された方なのかなと疑うような、朗らかな表情で話し始められました。

しかし、だんだん歯を食いしばりながら話されていく様子に変わり、時に涙をこらえているように見える場面もありました。

それは、司会の久家邦彦さんが、「逆境の中だとは思いますが…」と、奥野さんにインタビューをしている最中でした。

当初、奥野さんの同年代や80代、90代の方は、「全滅だ…もう、終わりだ…」と途方に暮れていたといいます。

しかし、消防の人や若い世代が、「俺たちで頑張るんだ!」「直すぞ!」「町を復興するぞ!」と声を上げている。

2011年に東日本大震災で被災されている宮城や仙台の方が、現地で支援の炊き出しをしてくれる。

「こんなに美味しいと思える”みそ汁”はない。」

「こんなにおいしい”ご飯”はない。」

と、感動していると声を詰まらせます。

「何より、かわいい子どもたちが、『奥野さん!』と笑顔で声をかけてくれるのが、とても嬉しい!」と…。

このような姿を見せてもらうと「ああ、この子たちのために頑張ろう!」「日本の子どもたちのために頑張ろう!」と思えるようになったと話されていました。

『Zoom集客の学校』の母体である日本現実化戦略研究所と、チャリティに参加した全国の受講生の支援金を合わせて、石川県へ寄付することが発表されました。

『Zoom集客の学校』の久家邦彦さんは、「日本人の財産は、真心だと思う。真心と真心の輪が拡がることで、日本人の人たちで、いろいろなことを、さらに良くしていくことはできると思っている。」

と話されます。

また、東日本大震災の当時、現地に赴き、出来ることをしようと思いながらも「出来ることがない」と感じたという、ご自身の経験からも話されました。

「一人でも多くの人に、実際の現状はどうなっているのか、現場の家族たちはどうなっているのか?ということを、私たちが『まずは知ること』が大切。」

校長の久家邦彦さんに、このような思いがあるから、今回のチャリティセミナーに繋がっていったのですね。

 ※チャリティの支援金は、締め切られました。
  総額167,100円が、石川県を通して寄付されたということです。

故郷のためにじっとしていられなくて、何かできないかと発信されている発起人の佳子さんは、ご自身の人生の中でも逆境から這い上がった経験がある方です。

先天性の左足股関節の骨の変形という状態で、「歩けない」という人生をスタート。

骨が擦れる痛みは日常的にあり、夜も眠れないことがある人生だったといいます。

学生時代は、輪島で、たくさんの周りの方にお世話になったので感謝しかないと。

その後、40代になり人工関節の手術を受ける機会を得ますが、術後は予想に反して歩けない現実に直面します。

それでも諦めたくない思いから、「筋肉を作る」ところから努力の日々を続けました。

やがて50代になり、なんと今では普通に歩けるようになったといいます。

その時の経験から習得した「タッチフォーヘルス」という、心と体のためのセルフケアの手法を、今回のチャリティへのお礼を込めてシェアしてくださいました。

今回の『Zoom集客の学校』主催【チャリティセミナー】は、「人の真心」を感じる温かいセミナーでした。

被災した能登の方が「能登を盛り上げたい」という思いと、全国から心を寄せている思いが、前を見て再起していくきっかけの一つになったのではないかと思います。

私も金沢には、たくさんの友人がいて、昨年の夏に訪れたばかり、ニュースに映る私も車で通ったであろう場所の変わり果てた様子を見て、心が痛みました。

やはり何か力になりたくて、震災直後から情報収集やSNSの拡散を手伝ったり、直接の支援や間接的な支援を行ってきました。

これからも、可能な範囲での継続した支援をとおして、復興へ向かう変化を見出すお手伝いをすることも重要なことになります。

私も被災地に「心を寄せ続けること」を届けて、友人を通してお手伝いを続けていきたいと思っています。

さて、これから入学しようという方にアドバイスをするならば、ですが…

受講しようと思っていらっしゃる方は、おそらく「どうしたら集客できるのだろう?」というお悩みを持たれている方が多いのではないかと思います。

そこで『Zoom集客の学校』で全員を対象としてまず学ぶ、基本の基礎でありながら、7日間で全てを網羅(もうら)する『7日間チャレンジ集中講座』を題材にお話ししてみます。

受講生は『7チャレ』と言っていますが、この7チャレは、集客のための準備、実際の集客から成約まで、そして講座内容、お客様満足のための対応法や準備することなどを7日間で学ぶ構成となっています。

(学ぶ順序は、実際の講座と異なりますので、お楽しみに。)

さらっと書いただけでも、凄い内容ですよね、しかも7日間でです。

この7チャレで学ぶ内容を、私の体験をもとに、誰もがイメージできる小学校での学力に例えてお話してみます。

まず世の中にある「集客するまでを学ぶ内容」を、「小学4年生の一年間で教わる学力」と置き換えてイメージしてみてください。

そして実際にお客さまに提供して、収入を得て、継続していくスキルを小学5年生以上で身につける学力としてみます。

私が『Zoom集客の学校』に入る前にお世話になったビジネスコンサルの3人の講師の先生を例えるならば、小学4年生の「1学期に学ぶ集客の内容」だったり、「2学期の学び」だったり、「3学期の始まりの頃の内容」を教える先生方でした。

つまり、3人の講師の先生から学べた内容は、「集客することにたどり着く前」であり、集客のためのコンサルであったとしても、「先生は出来たけど、私が集客できることが前提」ではなかったということが言えると思います。

集客ができる=小学4年生の学力が活かせる状態というのは、実は小学5年生以上になっていることが必要ということです。

ここ重要です。テストに出ます(笑)

一方で『Zoom集客の学校』は、「集客は当たり前」というベースから始まります。

成約して売上げたその後を含めたところから、先に学ぶからです。

つまり「小学5年生の学力から学ぶ」ため、小学4年生の「集客ができるのは当たり前」ということなのです。

そして小学5年生以上の位置から、小学4年生での集客の学びの中で落としてきた必要なことのみを補いながら、並行して実践行動もしてみるというものなのです。

しかも伴走してくれる行動サポートの方や担当のコーチ陣が付いてくださいます。

この『Zoom集客の学校』のコーチ陣を例えるなら、同学年から上級生、中学や高校や大学生、そして大人もいるという環境なのです。

いかがですか、何となくでも立ち位置はイメージしていただけましたか?

ただし、自分の求める結果や成果にたどり着くためにはコツがあります。

自分の思いは持っていてもいいので、「言われたままを素直に行動してみる」ことができること!

この点が大きな分かれ道になると思います。

行動できないと決して体験して分かることはないですし、講座を学ぶことそのものも無駄になりかねません。

今までできていないということは自分側に原因があるわけですから、

  • できている方のお話は素直に聞いてやってみること
  • 実際に目的にたどり着くプロセスの行動をして経験してみること

がコツになります。

最後に、『Zoom集客の学校』では、「集客はできて当たり前」が大前提でコミットしてくれていますので、どうぞ安心して、自分の目標や夢を現実にするための近道へ進んで行っていただきたいと思います。  

ー チェックは終わってますか? ー

ここまでは、受講生でもある私が実際に体験してきたことをお話ししました。

『Zoom集客の学校』は、オンラインで仕事をしていくための新たな視点と行動の大切さを学べます。

そして行動してみて分からないことは『Zoom集客の学校』のサポートシステムの中で質問すれば、答えやアドバイスをいただけます。

この点も受講生たちが「とてもありがたい」と思っている仕組みで、本当に助かると評判のサポートです。

実際に経験してみて思うのは、このありがたさは受講してみて行動してみてからでないと分からないということ。

起業家は孤独になりやすいといいますが、『Zoom集客の学校』のような手厚いサポートがあることは、とても心強いことだと思います。

本当に感動する、驚くほどの手厚いサポートとフォロー体制がありますので、「安心して自分のビジネスを進めていける」と先輩方ほど話されています。

リアルで教室を開いている講師の方は、もしかしたら、オンラインに切り替える発想を持ちにくいのではないでしょうか?

  • パソコンができないから無理!
  • オンライン? 全然分からない!
  • ネットでの集客は、できるわけない!

ネガティブな発想が先立ってしまい、進もうともしないかもしれません。

しかし『Zoom集客の学校』では、リアル開催の講座からオンライン講座に切り替えて成功された受講生がたくさんいます。

こちらでは、現在、太極拳講師をされている美紀子さんを紹介します。

看護師を25年しながら太極拳も20年学び、自身の病気、ご家族の介護経験から、現在はオンライン講座で『太極拳』を教える人気講師になった美紀子さん。

現在73歳の美紀子さんは、携帯しか持っていないところからスタートし、紹介サイトで535人の集客をして収入を得ることができるまでになったといいます。

疑問がわきますね。

美紀子さんは『Zoom集客の学校』に出逢い、どのようにして自身の道を切り開いていったのでしょうか?

その道のりを探りたいと思います。

美紀子さんは、20代で靱帯を損傷し入院経験があるといいます。

その時に自分の体と向き合い、医療や太極拳の知識から「自分で治せる」と信じ、手術するのではなく自身の体と対話することで整えていく方法を編み出しました。

その後も太極拳で体を鍛え続けて、靱帯を損傷しても1カ月で回復できるように。

今では、階段を登ったり降りたり、走ったり、 1万歩ぐらい歩いても平気な体になったそうです。

私も30代のころ薬の影響もあり、1年半ぐらい体が使えなくなった経験があります。

「動けない体=死」との隣り合わせの境地も、「体が動く」という当たり前の素晴らしさの歓喜も、心の底から分かります。

体は、毎日いろいろなサインを発しているのですが、そのことにいち早く自分で気づくことが大切なのですね。

美紀子さんも、ご自身の体験から

  • 自分でも体をよくしていけること
  • 太極拳は体の軸を整えながら、体と対話ができること
  • 毎日続けることで、健康にもいいんだよ!

ということを「伝えたい」と思うようになりました。

その後、ご主人の介護にも直面し、精一杯の介護をしながら働く道を模索する時に『Zoom集客の学校』に出逢います。

携帯電話しか触ったことがない美紀子さん。

早速『Zoom集客の学校』に入り、メインの「7日間チャレンジ集中講座」を学びながら、パソコンを購入し「パソコン教室」でも学び始めます。

パソコン教室は、受講生は誰でも参加できる講座で、経験豊富な専任の先生が、初心者へも優しく丁寧に教えてくれます。

受講生の中には、この教室で初めてパソコンの面白さを知り、上級コースへ進み講師になる方もいるほどです。

並行して美紀子さんは、ビジネスのためのマインドを学べる「ビジネスメンタル®の学校」に進みます。

「ビジネスは、メンタルが9割」と言われるほど大切な要素!

『Zoom集客®の学校』には、受講生向けのメンタルを学ぶ動画コンテンツも用意されています。

希望者には、 30年間7万5千人以上にビジネスの指導をしてきた校長の久家邦彦さんから直接学べる「ビジネスメンタル®の学校」も併設されています。

久家邦彦校長からビジネスメンタルも学び、自身を整えながら美紀子さんは、受講生対象の講座「紹介サイト集客法」にも出会います。

この講座も、たくさんのノウハウから最短で集客するための具体的な方法が学べるようになっています。

そして集客だけではありません。

集客後の講座の運営や講座のツールまで惜しみないサポートがあるのです。

美紀子さんは、携帯しか持っていないところからのスタートでしたが、『Zoom集客の学校』で必要なことを学び実践した結果、『太極拳』のオンライン講師として、535名の生徒さんの集客と講座の開催、収入と良い評価を得ることができるようになったのですね。

『Zoom集客の学校』には、受講生の状況に合わせたコンテンツや専門の講座が、たくさん用意されているということが、お分かりいただけたのではないでしょうか?

美紀子さんからのエールの言葉です。

  • 気持ちさえあれば、何でもできる。
  • 自分は、何をしたいのかという強い気持ちがあるとブレることはない。
  • やれることから、ちょっとをやってみよう!

どんな状況でも諦めないで、やり続けることの大切さを体現してくださっています。

美紀子さんは、ご主人の介護をしながら『Zoom集客の学校』で学び、紹介サイトで集客する日々に精一杯向き合ってきました。

一人ひとりの生徒に向きあい「自身の体を自身で体感できること」「健康になること」を伝え続けた結果、良いレビュー評価が増えて人気講師にもなりました。

ご主人を看取られた今一人になっても、紹介サイトで仕事ができることが「私の元気に繋がっている!!」と、笑顔の美紀子さん。

  • 定年して仕事がない
  • 子どもの手が離れてが、やることがない
  • 介護で外に働きに出れない
  • パソコンが苦手
  • 集客の経験がない

いろいろな「できない」理由を並べるのは簡単。

可能性を探らずに瞬時に諦めてきた人生があるとするならば、人生という時間がもったいないですね…。

私たちは、いろいろな体験をするために生まれてきています。

美紀子さんの成功例は、そのような生き方のエッセンスもいただけますね。

『Zoom集客®の学校』は、「オンラインで発信して何かやってみたい!」これだけの思いからでもスタートできます。

そして学び実践していくことで、手ごたえと歓喜と感動に出会える「方法とノウハウと先輩の成功事例」が、『Zoom集客の学校』には、すでにたくさんあるのです。

それは「とても安心できる」ということ。

受講生なら実感している最も評判の高いポイントの一つです。

そのような条件までそろっている『Zoom集客の学校』って、すごいと思いませんか?

人生100年時代、途中から違う人生へシフトもできる時代です。

あなたも「学びながら実践をして、相手に喜ばれながら自身も仲間と喜ぶことができる人生」へ、最初の一歩は、手厚いサポートがたくさん揃っている『Zoom集客の学校』から歩みだしてみませんか!

ー 紹介サイト集客について ー

※予告なく変更される場合がございます。ご了承くださいませ。(2024年7月末現在)

『Zoom集客の学校』では、経営者の方もたくさん学んでいます。

今回は、シルクやコットン素材が体に優しい、ランジェリーの通販会社を経営されている ”ゆきさん” のお話です。

現在、会社を経営されて10年になるといいます。

最初は、集客のコンセプトを考えて企画し、商品を製造し、集客文章も考えて、販売もサポートもすべて一人でこなしていました。

ある程度、まとまった売上の目途が立つまでは、時間と作業に追われる忙しい日々を送っていたといいます。

ひとりで起業する方の多くは、最初は全ての段取りを、自分でこなさなければならないかもしれません。

しかし、ゆきさんはここからが違いました。

これまでの多くの経営では思いつかないような考え方で、自動化をしていきます。

どのような方法なのか?

ママであり女性ならではの発想が、とても素敵で感動しました。

ぜひ、最後までご覧ください。

ゆきさんは、パソコンでホームページなどを作ったり維持していくことが苦手な方でした。

また、子どものおむつや着替えを持って歩くのに、パソコンが大きくて邪魔で、濡れたり落としたりする可能性もあるので無理という考え方です。

その点、スマホは小さいから持ち歩けるという発想から、スマホで会議もして、スマホ1台で会社が回るようなオーナー経営を行っていました。

スタッフにも、「お客さんはスマホでお買い物をするので、スマホで見れるようにしてください。」と、スタッフの期待ととパソコンの大切さを分かりながらも屁理屈を言っていたそうです。

その後『Zoom集客の学校』に入って、初めてパソコンを買うことになりますが、パソコンでの業務を切望していたスタッフに、たいそう驚かれたと言います。

そして、ゆきさんは、『Zoom集客の学校』の学びの一つ、『ゴールに行くためには、逆算で考える』と習ったことが後押しとなり、経営の考え方にも応用します。

例えば、電波がつながらない国へ旅行に行くには、「どうしたら売り上げを止めることなく行けるのか?」と考える。

答えは「これとこれとこれができる人がいれば、私がいなくてもいいはず!」

なんとも、簡単明瞭です。

そして、「どうすれば、任せた人ができるようになるのか?」を順番に取り組んでいきました。

こうして「旅行に行っていても、売り上げが入り続ける仕組み」を作ったというのです。

ゆきさんの場合、自分の好きな旅行もですが、もう一つ強い思いがありました。

それは、自身が「カギっ子」だった経験から、自分の子どもは、学校から帰って『お帰り』と迎えてあげたいという思いです。

売り上げも欲しいけれど、「自分のゆとりの時間と子どもとの時間をつくる!」を一番にした経営戦略を考えて、実行しているということです。

ゆきさんと同じように子どもへの思いを持ちながら、現実とのギャップに苦しんでいるママさんは、相当な数いらっしゃるのではないでしょうか?

会社を経営していたわけではありませんが、私も、仕事と家庭と子育ての両立の経験があります。

…今気づきましたが、こうして文章にしても、「仕事も家庭も子育てもこなす女性」って、自分の時間を表現する言葉は現れないものなのですね。

自分を顧みずに、時間と体をめいっぱい使っても、子どもにしわ寄せがくる。

そのどうしようもできない思いを、自分を後回しにすることで現実をこなして毎日を流すように送り、自分をしぶしぶ納得させていたころを思い出しました。

その点も、ゆきさんは、違いました。

自分の想いを叶えるための働き方を創っていく考え方です。

「いろいろな業務を細分化して、よりできる人をたくさん雇って仕事を分担した方が、結果的に時短もできて、クオリティも上がる!」

これを『引き算の経営学』と言っています。

実際にゆきさんは、子ども関係から知り合うママさんネットワークで、求める仕事ができる人を探し、お金を払ってやってもらうことにしたのです。

ママさんは、家にいながら自分の得意を生かして収入を得ることができる。

理にかなった、みんながハッピーな仕組みです。

そして、ママさんたちは忙しいので、定時に招集する会議は一切しません。

そのために、「従業員の資質と現状を見抜く目」も必要で、一人に無理な仕事を与えすぎないよう、バランスを取る対応をするためだということです。

トップがこのように、従業員が働きやすい状態を常に作ろうとしてくれると、従業員も「その思いに応えたい!」という士気も上がり、仕事をありがたくできるようにもなりますよね。

まさに「愛」が循環する会社になるような気がします。

私は、ゆきさんの話を聞きながら、ある女性経営者と重ねてしまいました。

私のメンターの一人、出逢って5年ぐらいお世話になっている「愛しとーと」という会社を作った岩本初枝さんという方です。

ご本人の希望もあり、みんな”はっちゃん”と呼ばせてもらっています。

はっちゃんは、25年間、コラーゲンなどの商品を通販業界で販売しながら、社長を退かれた今もご活躍中で、一代で100億円企業を作った方です。

起業当初から「社員を元気にできなくて、お客様を商品で元気にできるわけがない」と考え、社員のために、手作りオーガニックの社員食堂を無料で提供してきました。

また、ママになっても仕事が続けられるように、子どもを会社に連れてきて仕事ができるよう、場所と社風と社員の空気感を育てて、子どもたちにも社員食堂を無料で提供しました。

社員の子どもが、学校から会社に帰って来てもみんなが迎え、夏休みのお休み中も会社で過ごし社員食堂を食べる。

親が仕事をする背中を見せること、またたくさんの大人の目の中で、子どもたちも成長していくことができたといいます。

今では、会社で育った子どもたちが入社して、また会社をささえているとのこと。

後継者不足の心配もない『長屋経営』だと言われます。

起業当初から、銀行の担当の方には「あり得ない!!」とさんざんご指導を頂く時もありましたが、自分を信じて貫きました。

時代が追いついたのか、今では最先端の会社ということで、全国の後継者不足に悩む経営者など、見学に訪れる方が後を絶たないということです。

そのはっちゃんも、いつも「逆なのよ!」と言っているので、ゆきさんの話と重なるなと思いました。

話を戻しましょう。

ゆきさんは、自分の仕事や会社の業務など4つに分けて整理をしています。

  • 自分ができて、やりたいこと
  • できるけれど、やりたくないこと
  • できないけれど、できるようになりたいこと
  • できないし、やりたくないこと

それぞれに当てはめて書き出します。

この分類は、自分のメンタルの整理にも応用できます。

そして①〜④の中で、人に渡していく順番が大切といいます。

①「できるし、やりたいこと」と、③「できないけれど、できるようになりたいこと」は、自分でする。

②「できるけれど、やりたくないこと」は、人材が見つかればお任せする。

④「できないし、やりたくないこと」は、これを任せられる人や取引先が見つかるまでは動かさない。

以上の順番で整理し、任せるところは任せて、自身のモチベーション維持も保てる方法になったそうです。

また、「分類したものでも入れ替わりはあるので、そこは柔軟に対応していく」と良い。

常に、自分自身も成長しているので、「自身の変化や興味の変化も敏感に感じながら、目の前を過去にとらわれずに動かしていくことが大切」と、ゆきさんは言います。

「自分の仕事を書き出し、引き算していくと、逆にいろいろなことができるようになった!」と話されるその在り方が、素敵だなと感動しました。

現在は、『Zoom集客の学校』でも、行動サポートチームを取りまとめるリーダーとして、多角的にご活躍中です。

ゆきさんのようなリーダーが、直接関わっている『Zoom集客の学校』も、魅力的だと思いませんか?

よい評判が立つのも納得ですね。

『Zoom集客®の学校』公式サイトは、こちらからどうぞ♪ 

ハワイ在住の「スピリチュアルカウンセラー」エリーさんをご紹介します。

かつては、ハワイのコーヒーショップの片隅でひっそり占い師をしていたというエリーさん。

お客さんはゼロが当たり前、非常に不安定な日々を送っていたといいます。

そのような中でエリーさんが初めて『Zoom集客の学校』に出逢ったのは、2020年のことでした。

受講し始めて一カ月で、なんと90万円の成果!

さらにオンラインビジネスで売上2,400万円を達成したのです。

『Zoom集客の学校』を卒業したエリーさん。

その後、他の起業塾を受講してみましたが売り上げにつながらず、『Zoom集客の学校』の再受講を決めました。

今度は、前回受講していたころにはまだなかった「AI活用法」を学び、一週間で40万円の売り上げを達成したのです。

他の起業塾を経験したことで再認識した『Zoom集客の学校』の魅力とはどのようなものなのでしょうか?

ぜひ、続きをご覧ください。

エリーさんは、『Zoom集客の学校』を卒業後、他の起業塾やビジネススクールに通うことになりました。

他のスクールでは、インスタグラムやFacebookでの集客方法、ブログの書き方など、一般的なマーケティング手法を教えてくれるだけでした。

すでに『Zoom集客の学校』で学んでいたエリーさんにとって、「今更感」があったといいます。

何か物足りなさを感じたエリーさんは、思い切って『Zoom集客の学校』の再受講を決めました。

エリーさんが感じた『Zoom集客の学校』と他の学校との決定的な違いは、

  • ビジネスの全体像を学ぶことができること
  • 売れる仕組みがあること
  • 最新のAIをビジネスに活用した方法が学べること

これが、他のスクールとの大きな違いだったのです。

エリーさんは、再受講からわずか一週間で40万円の売上を達成しました。

その秘訣は、「最新のAI技術の活用」にあったといいます。

もともと行動力もあり、売れる仕組みや全体像を熟知しているエリーさんだからこそ、売り上げもすぐに上げられたのかもしれませんが、それだけではありません。

新たに学んだ「AⅠを活用」し、「売れる仕組み」を掛け合わせたことにより、時間と場所を選ばないビジネスを展開でき、成約に結び付いたのです。

再受講して、『Zoom集客の学校』のすばらしさを再確認したエリーさんは、みなさんに次のようなメッセージを送っています。

「AIを活用した最新の集客を教えてくれる『Zoom集客の学校』は、まさに『ビジネスの最先端』を教えてくれる起業塾です。
最速で実績を出したいなら『Zoom集客の学校』で学んでください!!」

『Zoom集客の学校』の久家邦彦校長は、「AIを活用したマーケティング手法は、知っているか、知らないかの差でしかない」と言われています。

最近の『Zoom集客の学校』で学べるAI活用集客法をご紹介すると、

  • 集客のためのキャッチコピーやイラスト作成
  • カスタマイズした講座内容やその構成、説明資料作成
  • 各種SNS投稿用の記事作成
  • ターゲット層に合わせた広告作成(商品紹介や自己紹介、PRなど多種)
  • デジタル書籍の作成、出版による集客(最短2ヵ月で出版)

などがあり、一部有料コースもありますが、すべてAIを活用しています。

オンラインの可能性に早くから目を向けていた久家邦彦さんは、2023年12月19日、結果を出し続けている「オンラインで売れる仕組み」と「AIの可能性」を掛け合わせ、「オンライン集客および集客システム」という特許も取得しています。

これは、Zoom集客の学校が、AIを活用したオンライン集客において、トップレベルの技術力を持っていることを証明しています。

そして日々改善を重ねている『Zoom集客の学校』だからこそ、「日々進化するAI×オンラインビジネス」の手法を提供し続けることができているのですね。

その点も再受講されたエリーさんが、最先端のビジネススクールと力説されているところで納得です。

エリーさんは、ハワイからオンラインで日本の『Zoom集客の学校』で学び、その知識とスキルを活かし、現在もオンラインで集客して活躍されています。

私も先日、マレーシア在住の日本人の方から講座へお申込みがあり実施したところです。

偶然にも私が、コロナ禍になる直前に旅行していたマレーシアに在住ということで、しばしマレーシアの良いところや日本の出身地などの話で盛り上がりました。

実際に国外に繋がっていると思うとワクワクしましたし、出逢えた喜びやご縁も感じることができ感動しました。

改めてZoomで出来るオンラインビジネスは、素晴らしいビジネスの方法だなと体感しました。

「日本だけのマーケットから抜け出して、場所や時間に縛られず、自分の好きなことで世界中の方と出逢い、繋がり、仕事ができる可能性があるオンラインビジネス」って、ワクワクしませんか?

私もエリーさん同様に『Zoom集客の学校』で「AIの活用×新マーケティング」を学び、強力なコミュニティのサポートを受けながら、オンラインビジネスでお客さまに喜ばれながら、収入を得る手法を実践していきたいと思います。

これからオンラインビジネスで成功したいあなたにとっても、常に最新の「AI×オンラインビジネスの方法」を学べる『Zoom集客の学校』は、最善な選択肢と言えるでしょう!

あなたも『Zoom集客の学校』で学びながらオンラインビジネスをスタートし、未来のあなたのクライアントさんとともに理想のライフスタイルを手に入れるための「一歩」を踏み出してみませんか?

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最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。

本文の中でご紹介したリンクを以下にまとめていますので、ご活用ください!


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